今週に入り、何故か調子が良くありません。
フラフラして、気力も続きません。
何故かなあと悩んでます。
トレーニングしても筋肉に張りがありません。
多分、減量が原因かもしれません。
3月からやってますが、まだまだ絞れていません。
でももうダメなのでしょう。
根性が無いか、減量の方法が悪いか・・・
これでは生活に支障をきたすので少しカロリーを追加することにしました。
さてどうなるか。
50前になると、もう無理は出来ません。
健康一番。
投稿者「yotsuba-jisho」のアーカイブ
鬼滅の刃 BD
買っちゃいました。
ま、買ったのは発売直後なので少し前のお話になります。
正直、大抵の映画はレンタルで済ませてますのでメディアを買うのは久しぶりになります。
まして発売直後に購入など、今までの私には無かった行動です。
これも鬼滅効果でしょうか。
購入後の土曜日に上映会をしました。
早めに食事と入浴を済ませ、おつまみのポップコーンを用意します。
部屋の電気を落としてスタートです。
映画館と違って、あーだこーだとお話しできるのが家庭鑑賞のいいところですね。
2時間、楽しい時間を過ごしました。
いや、本当に面白い作品だと思います。
テレビ放映部分はアマゾンプライムで見れるのでメディアを買う気はありませんが、今後も劇場版が作製されるかと思うで、その時は是非購入したいです。
7月突入
早いもので今年も半分が終わりました。
これから梅雨本番、そして夏がやってきます。
父親としては一年で一番忙しい時期がやってきます。
セミ、トンボ、バッタ、カブトムシといった昆虫採集。
河川や海でのエビやカニなどの水生生物採集。
また海水浴や川遊び。
おっと祭りや花火もあります。
息子も小学2年生。
こういった親子の夏休みもあと何回かした楽しめません。
体は少々きついですが、頑張ろうかと思います。
願わくば、いずれ孫ともこうして遊びたいかなと(笑)
そのためにもトレーニングに勤しみ、体力を維持しなければなりません。
さ、頑張ろうっと。
詐欺にあいました。でも無事解決。
暇なときはラジコンのパーツ探しでネットサーフィンをしています。
海外製のラジコンなので、除くもの当然海外のサイトです。
最初の頃は海外通販にビクビクしていましたが、もう慣れたものでした。
で、見つけたサイト。
商品が豊富なうえ、かなりお買い得。
送料も格安です。
早速アカウントを作り注文しました。
実はこの時点で怪しい点がありました。
それはサイトのどこにもどの国籍の企業か書いてないこと。
電話番号も住所も無いこと。
しかしPayPalが承認しているという事で安心していました。
注文して2週間・・・
発送連絡も何もありません。
焦りました。
支払いはもう終わっています。
PayPalに連絡をしました。
そうしたら真摯に対応して頂き、こちらも安心できました。
売り手と連絡を取るようです。
その後、売り手は発送したとの事で、発送番号を通知してきました。
その番号を追跡すると、なんと富山県へ発送され、更に配達済みとの事。
こんな事はあり得ません。
その旨をPayPalに連絡し、早々の返金を求めました。
その後1週間が経過し、この度無事返金されました。
その詐欺サイトはまだ存在しています。
やはりうまい話はこの世にないこと、信頼できる業者をかますことが大事だなと感じた出来事でした。
エキスパート
先日から抱えているラジコンの不調。
自分でどこをどうみても不具合箇所がわかりません。
一応、全てのパーツを全バラして組み上げるくらいのスキルはあるのですが、どうにもなりません。
そこで専門家の門を叩きました。
その店舗で購入した車体でない旨を伝えた上での相談でした。
するとどうでしょう。
一発で不具合箇所を見抜かれました。
うーん、凄すぎる。
そしてこういうラジコンで遊ぶ上での注意事項等々、こっちが素人であるのを考えた上での暖かいアドバイスを頂きました。
いやー、ありがたかった。
今までの人生でも経験したことですが、その道を極めた人というのは大抵初心者に優しいんです。
今どきの言葉で言えば、マウントを取りたがるのは素人に毛が生えた程度の人が多いです。
帰宅し、早速その不具合があるであろう場所までばらしてみたら・・・ご指摘の通りでした。
本当に凄い。
この時点で7割くらいバラバラだったので、ついでに全て部品一個になるまでバラバラにして洗浄・グリス及びオイル注入しました。
そうして破損個所の部品を注文しました。
後は部品が来るのを待つだけです。
私自身もこのように人に優しくありたいものです。
ラジコン弄り
先日、某国通販サイトから購入したラジコン用のダンパー4本を使用すべく、装着前の整備をしました。
まずダンパーをバラバラにします。
次にパーツクリーナーで洗浄します。
必要な場所にグリスを塗ります。
組付けます。
シリンダーにオイルを注入します。
エア抜きをします。
シリンダーにキャップをかぶせ、閉めます。
スプリングを組み込みます。
これを4本分します。
さて、動作はどうでしょう・・・
これが見事に4本が4本とも減衰の感じが違ってるんですよねえ。
どうしてでしょう。
うーん、わからん。
分からないから、放置しました。
某国製の格安品ですから、部品の精度が悪いのかもしれません。
それに速く走るマシンに使うダンパーではありませんから、走行性能にそんなに影響あるか未知数です。
なのでそのまま使います。
早く梅雨があけませんかねえ。
それはないでしょ
えーと、2カ月前ほどの話になるのですが、ラジコンで遊んでいるときに操縦を誤ってしまい、壁に激突しました。
当たり前ではあるのですが、破損しました。
でもそこは天下のタミヤ様。
部品供給は大丈夫。
近所の玩具店に注文し、連絡を待ちます。
で、なんと2ヶ月が経過しました。
以前に頼んだ時は2週間で来たのにショップに問い合わせてみました。
そうしたら確かに遅いですねーということでメーカーに聞いてみることになりました。
結果・・・部品の生産予定無しとのこと。
え、え、え。
現行発売している機種の部品ですよ?
生産が終わっているならともかく、有り得ないでしょー。
アフターマーケットの部品も無いことは無いのですが、値段が高いのと性能的に疑問なりなので買う気になりません。
てなわけで部品待ちの日々です。
それまでに駆動系をオーバーホールしておこうかなとも思っています。
ラジコンは走らせるよりも弄る時間の方が何倍も楽しいですね。
永遠の別れ
えーと、重いタイトルではありますが、大したことはありません。
私は49歳をもって、揚げ物と決別することを決意しました。
毎年春になると減量をしています。
それが年々体脂肪を落とすのがきつくなってきました。
ですがそれに比例して、食欲も抑えられてきて、空腹感はそう辛くはないのです。
それでもたまに普通の食事をしてしまうのですが、これが食後に大変なことになるのです。
胸やけと胃もたれですね。
特に揚げ物を食べたときは大変でした。
そんなには食べてないのに、唐揚げとか天ぷらを食べてしまうと、もう動けなくなってしまいます。
脂身が多い肉類も同等です。
もう自分の内臓の消化能力が相当に落ちているのを実感します。
ちなみに現在、月曜日~土曜日は夕食はみそ汁とサバの水煮缶のみです。
お昼に玄米ご飯、朝はオートミールで、銀シャリは日曜日だけ食べます。
銀シャリも茶碗に2杯しか食べられなくなっていしまいました。
まだまだ若いと思っていましたが、年相応のようです。
皆様も自分の内臓に応じた食事をしましょう、
とうとう注文!
香港のショップに例の物を注文してしまいました。
アメリカ製のモンスターラジコンを・・・
結構なお値段でしたが、釣り具を処分したお金で買えたので家計にはノーダメージです。
難を言えば大きすぎるので、収納をどうするかってことですね。
毎日毎日Youtubeをみて走行風景を妄想する毎日です。
しかし、見れば見るほどこのラジコンはマシンとしては未完成ですね。
有り余るパワーのせいで直ぐにウィリーするどころか、回転してしまうんですから。
ゴロゴロゴロとどんぐりのように。
こんなの日本のメーカーが作ったら
「こんな走らせにくいのユーザー馬鹿にしてるのか!」
と開発陣が怒られるに違いありません。
でも彼の国では
「HAHAHA!面白いじゃん!まっすぐ走らないんだったらまっすぐ走らせるように考えれば良いだけよ!」
てな思考なんだと思います。
欠点さえもプラスに捉える。
やはりアメリカが発展するのが分かる気がします。
マイナスをマイナスとしてではなくて、アピールポイントとして考える。
出る杭は打たれる思考じゃだめだと思います。
設計思想
さてラジコンのお話です。
国内メーカーのバギーとクロカンの修理・カスタムも終わり楽しく遊んでいます。
でも最近は海外製のラジコンに興味が出てきました。
ま、中国や韓国の製品はさておいて、アメリカ製のラジコンが欲しくなってきています。
あちらのラジコンは兎に角パワフル。
例えば、日本のラジコンは殆どが7.4Vのバッテリーと540サイズのモーターを使用し、この動力源でバランスを取り走らせるかに全ての開発が注がれているような気がします。
ところが彼の国では
「パワーが欲しい?ならモーターを大きくすればいいじゃん!」
と考え、そうしたら電圧と電流が足らなくなるからとなれば
「電流不足?なら高電圧・高電流の大きいバッテリーを踏査しすればいいじゃん!」
となり、それならフレーム(日本のは殆ど樹脂)の強度が持たないのではとなれば
「フレームの強度不足?なら金属製にすればいいじゃん!」
となり、そうなるとコストアップで買う人がいなくなるのではとなれば
「高価すぎる?良いものは誰か買ってくれる!」
という感じでラジコン製品が作られてきています。
まあこれはラジコンが日本では子供の玩具、あちらでは大人の趣味という認識の為でしょうね。
でも嫌いじゃありません。
大きくて何が悪い!良いものは良いのだ!という確固たる決意が伝わってきます。
金額的には買えないことはない程度ですが、なにせ走らす場所が無い・・・
この辺りは広大な敷地をもつアメリカが羨ましくてたまりません。
あー、どうしようかなあ。