カブトムシ

さて夜になり、いつものようにカブトムシの世話をします。
単に餌のゼリーを交換するだけですけど。
すると、オス1匹、メス3匹という構成の生活だったのですがオスが死んでいました。
カブトムシは死期が近づくと元気が無くなり、組織が壊死してきますので足が取れてきます。
今回はそういう前兆もなく死んでいました。
うーん、飼育方法に問題があったとも思えないので、これはこの個体の寿命だったのでしょう。
畑の隅っこに埋葬しました。
さてこの飼育ケースでは新しい命は宿っているのでしょうか。
そうあっても欲しいし、そうあったら面倒くさい気持ちもありますが。