うーん、びっくりしました。
先日、僕の母から息子の体に異常があるのではないかと連絡がありました。
一日預けておいたときに発見したようです。
僕もそれを確認しました。
明らかな異常が確認できます。
本人は痛みも違和感もないとの事。
取り合えず受診してみます。
さてその結果、〇〇だろうとの話で、但し確定診断のために精密検査が必要との事。
紹介状を書いてもらい、受診予約をしました。
息子は出生時に5000人に一人という病気になっていました。
今は完治しています。
そしてこの度の病気は100人に一人との事でした。
ということは、この二つに罹患した息子は50万人に一人、つまり同世代では二人しかいない時う事です。
なんとうことでしょう。
幸い重篤な事にはならないようですが、病気と縁が切れない息子に、これまた遺伝という事を考えざるを得ません。
ちょっと違うと思いますが、僕は健康で病気とはあまり縁が無い人生でしたが、怪我や事故とは縁深い人生です。
救急車に5回くらい乗っています。
今まで支払った自動車保険の保険料以上に保険金を支払ってもらっています。
生命保険も同様です。
僕と同じく、病院と離れられない運命を息子に背負わせてしまったようです。
ごめんよー。