えーと、毎度毎度業務と関係なのないことを書き綴っていますがご容赦ください。
本日、長女が幼稚園に入園しました。
本来なら満3歳になった翌4月に入園なのでしょうが、長男が通っている幼稚園は満3歳になったら年年小として入園できるのです。
8月生まれの長女の入園を申込み、無事受領され本日に至ったわけです。
長男と長女は学年にして二つ離れていますが、傍目でも不器用な息子、要領の良い娘という感じで育ってきて、本日果たして周りに年長者ばかりがいる状態でどのような態度にでるか心配でもあり楽しみでもありました。
さて結果は・・・問題ないようでした。
流石に家にいるときほどではなかったですが、泣くこともなく指導係の年中幼児の言う事も良く聞いていました。
問題は長男でしたね。
普段からマイペースというか、いんじゅうたれといいますか、内に籠りがちな感じでしたが、もろにそのような感じでしたね。
回りの園児とガンガン遊ぶと言う雰囲気ではなかったです。
父親としては「腕白でもいい、逞しく育ってほしい」という懐かしいCMのフレーズ通りで有ってほしいのですが、そこは個性がありますからね。
生まれた時に先天性の疾患が見つかり、2度の手術を乗り越えた息子ですから大丈夫だとは思いますが、親の心配の種は尽きません。